LobLoy’s diary

現実日記・妄想日記・夢日記

現実日記

映画堕落

家に引きこもって、ひたすら映画を見続けるというのを昨日から始めたので、列挙。どんどん行こうか。3人のエンジェルナイロビの蜂ナイト・ウォッチデイ・ウォッチ女子ーズ俺はまだ本気出してないだけスイートプールサイド変態小説家ウォーム・ボディーズハ…

BeeF

BeeF

Merry Christmas

Merry Christmas

Black and white and red

黒と白と赤

North

北の地でプリンスを聴くと言葉に出来ないので、とりあえず何もない世界をお届けします。

kite

菌類の時間

1000 → 8000

命の匂い

純粋な命の匂いがあるThere is the smell of pure lifeCó mùi của cuộc sống trong sạch

そんな1日

虹を見ていた。ずっと見ていた。夜に灯を見ていた。ずっと見ていた。そんな1日。

memo-m

musicjames sextonjames blakemark guilianachris dave

神様を手懐けようとした

愛知県の知多半島でフラフラしていた。何となく珍しそうなものはないかと探していたら、赤レンガの建物が国道沿いから見えた。半田市の赤レンガ。過去にそこはビールの製造所だったそうで、中に入ると常設展によりその製造所の歴史と製造されていたカブトビ…

I love you

ベトナム語で「I love you」ちゃんと覚えたよ

可愛いは、強い

仕事が午前中に片付いたので、しゃちほこを盗む気合を左胸に抱え、名古屋城を散策することにした。天守閣を目指して歩いていると、途中に本丸御殿の入り口に辿り着く。「もうすぐ閉館で見れなくなりますよー。どうぞ、見て行ってくださいな」とお姉さんに誘…

こっちと分かり合うのは上手なんだけど

「ロブロイ君は、本当に人を好きになったことはあるかい?」「きっと一度だけ。それ以外は本当だったのかどうか、今となってはわかりません」「君は変な子だね。自分の良いところを会話の中でもっと出していけば良いのに。お酒のことも詳しそうなのに一度も…

Aさん、ご出身はこの銀河ではありませんよね?

『ねぇ、ロブロイさん』とAさんが静かに僕の名前を口から溢した。その声音が何かの疑問符を添えようとしているのに気付いて、僕は返事の代わりに「どうしました?」と聞き返した。『どうして人間だけが言葉を使うと思いますか』「へ?」僕の予想した疑問符と…

最後まで生きている人間は居なかった

サバイバルゲームには、様々なゲームの種類があるようだ。8人の未経験者は、モデルガンをとりあえず使いたかったので、簡潔なゲームを求めた。ゲームは2つ。完全に相手を殲滅して勝敗を競うゲームと、相手陣地にあるフラッグを手に入れるゲーム。僕達は、…

白いライター

「そのライターの色見た事ないよ。日本で買ったの?」「あ、これはオーストラリアから持って来ました。珍しいですか?向こうではよく売っていますよ。お祝いの席ではキャンドルに火を灯すのを見立てて、白いライターを使うんです」 「そうなんだ。えーいいな…

真剣に考えている

ホテルでエアコンの室温を25度に。これで寒くないと思って寝たら風邪をひいた。どうして部屋はあんなに暖かくしておいたのに風邪をひいたのか?浴衣も着ていたし。布団も掛かっていたし。ふーむ。謎。どうして?もう今朝からずっと考えてる。ふむ。ほあい…

貴女を見た気がした

誰も居なくなった。そのあと、1人の女の子が涙を流した。彼女は一滴の涙を頬に添わせてから、笑った。賢くて気丈な彼女は誰かに似ていると思った。久々に肺に痛みが宿る。僕は彼女が誰なのか、探すのをやめる。そんなことより、彼女が笑って居られる方法を…

さようならは、26回

「……あ!あれ!」『いや、到着の便ですね』「あ、そっか」(10分後)「……あ!あれは!?」『ロブロイさん、あれも到着便ですよ。もう30分も待っていますが一機も飛んだのを見てません』「んー……あ、もしかして離陸の滑走路ってここじゃないのかな」仕事…

おやすみなさい

おやすみなさい。良い夢を。

11月2日の雨

目覚めたのは朝の9時だった。チェックアウトの10時に追い詰められながらも、とりあえず煙草を吸って、シャワーを浴びる。身体を拭いてからまた煙草を吸った。最近、胸の左っ側が変に痛むから煙草をやめようかと考える。誰の為に?と気を巡らし終えて吸い…

狙い撃ち前夜

今月、結婚する友人が結婚式の前日に「サバゲーをやろうぜ」ってアホなことを言ってるので、誰がなんと言おうと僕はお前の顔面だけを狙い続けるよ。

OKoChAmA

「今度、六本木で呑もうな」ってクライアントに言われて喜んでいたら「居酒屋なら20万円くらいあれば平気だろ?」って言われたので僕みたいなお子ちゃまがこの人と呑むには20年くらい早いんだなと悟りました。

良い話をお手軽に

良いことがないから、良い話というものがない。そっと誰かに良い話をもらえたら、と思った。『今日の良い話、コレとかどうですか?』「素敵ですね。そういうの欲しかったんです」日替わりのランチの代わりに良い話が用意され、コインランドリーの自販機でボ…

防衛の証明

久しぶりに心が止まった。嬉しいでも楽しいでもなく、悲しみも湧いてこない。それよりも、面白くはならない出来事をどうやって終いにしようかと考え始める。感傷していても、誰も助けてはくれない。感傷したところで、誰かには伝わらない。14歳の頃、僕が…

幸運を誰にも

お願い事を6つした。2つは僕のこと。4つは僕以外の人。4つの中の2つは、誰かのこと。あとの2つは、全ての人。逆からでかまわない。叶えば僕の1つはどうでも良く思えるから。

遅くても早くてもそれはそれでかまわないから

最近、飛騨高山を歩き尽くして、散策をしても新鮮味が失われてきたので、お店の一つ一つをゆっくりと徘徊し始めた。移動は車なのに酒蔵直売店で日本酒の試飲をしそうになって危ないなと思い、古い町並みから少し外れを歩くことにした。その通りには骨董屋が…

仮装

友人と異性の出会い方について話をした。「お酒を介しての始まりはいかがなものか?」という正統なテーマだった。正統?(今日はそんな話が多いな)お酒を通じた出会いというのが、僕はない。(友人は多くできたけど)酔っ払っている女性を口説くのは好きじゃ…

ふむ

飛騨は深い