LobLoy’s diary

現実日記・妄想日記・夢日記

思ったのじゃが

友達に「絶世の美女を下さい」と言ったら、「残念。私の事は諦めて」と言われた。もし僕が神であり、なおかつ雷を司るトールであるならば、彼女はもう光に包まれている頃だ。


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