LobLoy’s diary

現実日記・妄想日記・夢日記

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何かを創ろうとして、栄えずに消え去った。

夕刻まで少し時間がある。

僕は街を歩く事にした。

ちらほらと店々の灯に隠れて人陰が見える。

街と人はいつからか仲良くなってしまった。

その2つの時間はずっと前から止まったままでいる。